ロクロの技にこだわり、薄物作りから超大物作り、砥部の土を活かした白磁の仕事を続けている。
夢は、
 ・砥部の土の潜在能力を少しでも引き出せる仕事
  (高さ2〜3mの物を作っておきたい・・・・・??)
 ・砥部焼が今世紀中に世界の砥部焼になれること。

 

■ 白潟 八洲彦 (しらかた やすひこ)
  1939年生。砥部町五本松出身。
1955年 砥部焼の道に入る(五松園窯)
1959年 愛媛県立砥部高等学校卒業
1968年 青年海外協力隊参加(フィリピン)
1970年 独立、八瑞窯創業
1978年 一級陶磁器技能士合格(ロクロ部門)
1981年 砥部焼伝統工芸士認定(ロクロ部門)


起業年 1970年
陶芸の世界に
入ったきっかけ
五松園窯へ入ったこと
どこで陶芸を
学んだか
五松園窯、砥部高等学校
作品の特徴 ロクロの技、小物から超大物まで、白磁

今後手がけて
みたいこと

完成度の高い作品作り
 
 
窯元名 八瑞窯
住 所 伊予郡砥部町五本松156花畑
代表者 白潟八洲彦
T E L 089−962−2553
F A X 089−962−6748
営業時間 12:00〜24:00
休業日 特になし(留守の日が休日)
駐車場 あり
見学の可否 可(要事前連絡)
陶芸教室 なし(砥部焼のアドバイス・指導は可)
ホームページ なし

 

     


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