青芳窯では、砥部焼の伝統と技法を生かした創作人形を手作りしています。私が昭和3年3月3日の雛祭りに生を受けたのは、人形作りのためだったようで、無心に土に向うと自然と人形達が生まれてきます。数多くの種類の人形が、窯の火によって命を吹き込まれ、持ってくださる方々の心に届くことを願っております。
今後手がけて みたいこと
砥部焼協同組合トップページ